学会概要

応用哲学会は哲学と他の学問分野にまたがる学際的研究、現代社会の諸課題に深く関わる研究を中心にすえつつ、それらの研究活動を支える現代哲学の基礎的な研究をも包摂する、広義の応用哲学の確立と発展を目指す学会です。

クイックリンク

更新情報

2017年9月25日
ジャーナルページのジャーナルに関する説明をさしかえました。
2017年6月16日
入会案内ページで入会申し込みフォームへのリンクが切れていたのを修正しました。
2017年6月8日
Contemporary and Applied Philosophyの避難所に、田中さをり/理系漫画家はやのん/森岡正博/児玉聡「シンポジウム報告:第八回年次研究大会シンポジウム「哲学は視覚イメージ化できるのか──多様な媒体を通した表現のあり方を探る」」 をアップロードしました。
2017年5月29日
投稿および入稿規程の微修正版をアップロードしました。事務局長と事務局の交替にともなって応用哲学会についてのページを更新しました。
2017年5月24日
査読規程および投稿および入稿規程の改訂版をアップロードしました。
2017年5月24日
Contemporary and Applied Philosophyの避難所を開設しました。
2017年4月9日
応用哲学会第九回年次大会の予稿集を公開しました。
2017年4月9日
応用哲学会第九回年次研究大会のページをアップロードしました

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お知らせ

会誌 Contemporary and Applied Philosophyについて
本誌は今後京都大学図書館機構のレポジトリ KURENAI 上で公開されることとなりました。
事務局の移転について
2017年6月より事務局が名古屋大学から京都大学に移転します。新しい連絡先は「応用哲学会について」のページでご確認ください。
投稿のカテゴリー分けの変更
会誌への投稿のカテゴリー分けが変更になりました。詳しくは「応用哲学会について」のリンクの先にある「投稿および入稿規程」をご覧ください。

応用哲学会編集委員会

会誌 Contemporary and Applied Philosophy の避難所開設について
先にお知らせした通り、会誌 Contemporary and Applied Philosophy のサーバが機能を停止しております。ホストしている京都大学図書館機構からの連絡ではこの状況が長期化することが避けられない模様です。このまま学会誌の情報を閲覧することができない状況を放置するわけにはいきませんので、当面の対応として目次および論文の配布を暫定的に学会サイトにて行うことにいたしました。こちらのリンクをご利用ください。
以下は、掲載されている論文の著者の皆様へのお願いです。
サイトで掲載されている論文のファイルは停止したシステムからサルベージしたものです。それが公開されたバージョンのものであるかどうかをこちらでもチェックしておりますが、問題がある場合には編集委員長のメールアドレスまでご連絡いただけますでしょうか。
cap-editor-in-chief-2016 の文字列の後に、アットマークと googlegroups.com を追加
以上、よろしくお願いいたします。
応用哲学会編集委員会
「応用哲学会発表賞」
2017年度の応用哲学会発表賞は勝亦佑麿氏(東京大学)「目的論的機能主義と志向性の自然化:学習に基づく表象論の意義」と佐藤広大氏(慶応大学)「毒を飲むことは合理的か?」におくられました

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